地点一覧

  • 上総国一之宮・旧国幣中社 玉前神社(たまさきじんじゃ) 永禄年間(1558年-1570年)の戦火により社殿や古記録などが焼失したため、創建年代は定かではありません。他の文献などから、鎮座から少なくとも1200年以上は経過していると思われます。延喜式神名帳では名神大社に列しています。 御...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 安房国一之宮 洲崎神社(すのさきじんじゃ) 社伝『洲崎大明神由緒旧記』によれば、創建は神武天皇の御代。安房国の開拓者天富命(あめのとみのみこと)が祖母神である天比理刀咩命(あめのひりとめのみこと)が持っ...
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  • 安房国一之宮、旧官幣大社 安房神社(あわじんじゃ) 社伝によると、神武天皇元年に天富命(あめのとみのみこと)が阿波地方(今の徳島県)から安房地方に渡り、土地の開拓を終えた後、布良浜(めらはま)の男神山・女神山に祖神の天太玉命(あめのふとたまのみこと)・天比理刀咩命(あめのひりとめのみこと)を...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 武蔵国一之宮 氷川女体神社(ひかわにょたいじんじゃ) 登記上の宗教法人名は「氷川女體神社」。 創祀は崇神天皇の御代で、出雲杵築の大社(出雲大社)を勧請し武蔵国一の宮として見沼のほとりに鎮座します。...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 相模国一之宮、旧国幣中社 鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう) 康平6年(1063年)、源頼義公が奥州を平定し、鎌倉の材木座に源氏の氏神として八幡宮をお祀りしたのがはじまりとされています。その後、頼朝候...
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  • 相模国一之宮、旧国幣中社 寒川神社(さむかわじんじゃ) 創建時期はわかっていませんが、第21代雄略天皇の御代(456~479)には朝廷より幣帛の奉勅があったといわれます。延喜式神名帳では、相模国唯一の国幣大社として朝廷の名神祭に預かる名神大社に列格されています。神亀(じんき)4年(727)に...
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  • 甲斐国一之宮、旧国幣中社 浅間神社(あさまじんじゃ) 駿河国一之宮は浅間(せんげん)と読みますが、甲斐国一之宮は浅間(あさま)と読みます。甲斐国一宮であることから「一宮浅間神社」と通称され「一宮さん」とも呼ばれています。 社伝によると第11代垂仁天皇八年の正月始めて神山の麓、現在は摂社...
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  • 伊豆国一之宮、旧官幣大社 三嶋大社(みしまたいしゃ) 御創建の時期は不明ですが、古くより三島の地に御鎮座し、富士火山帯の根元の神、伊豆の国魂の神、国土開発の神として篤く信仰されていました。延喜式神名帳には伊豆国賀茂郡(伊豆半島南部・伊豆諸島)の所在と記されており、現在地と異なることから、賀茂...
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  • 駿河国一之宮、旧官幣大社 富士山本宮浅間大社(ふじさんほんぐうせんげんたいしゃ) 第7代孝霊天皇の御代に富士山が噴火し国中が荒れ果てたため、第11代垂仁天皇が浅間大神を山足の地に祭り山霊を鎮めたことを起源とします。延喜式神名帳には「浅間神社」と記され、明治時代には「富士山本宮浅間神社」が正式...
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  • 遠江国一之宮 事任八幡宮(ことのままはちまんぐう) 創建時期は定かではありませんが社伝によれば第13代成務天皇の治世とされ、平安時代初期に現在地へ遷宮したようです。古くは真知乃神(まちのかみ)、任事神社(ままのことじんじゃ)などと呼ばれ、『延喜式神名帳』には「己等乃麻知神社(ことのまちじんじ...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 尾張国一之宮 大神神社(おおみわじんじゃ) 創祀は崇神天皇の御代。疫病が流行したときに天皇が祀った神々の一柱と伝えられています。この大神神社(おおみわじんじゃ)と真清田神社をまとめての「相殿・対の宮...
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  • 尾張国一ノ宮、旧國幣中社 真清田神社(ますみだじんじゃ) 一宮市は古くは木曽川の流域に沿っていました。今は繊維の街として有名ですが、もともとは木曽川の灌漑用水による水田地帯として、清く澄んだ水によって水田を形成していたため、真清田(ますみだ)と名付けられたといわれています。 創建につい...
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  • 志摩国一之宮 伊射波神社(いさわじんじゃ) 伊雑宮とともに志摩国一の宮です。 人里離れた山に囲まれ、海に向かって開かれた海の女神の社「伊射波神社」。『延喜式神明帳』に「答志郡(とうしぐん)粟島坐伊射波神社(いさわじんじゃ)」、また建久3年(1192年)、皇太神宮年中行事に「加布良古(か...
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  • 伊勢国一之宮 都波岐神社(つばきじんじゃ)・奈加等神社(なかとじんじゃ) 社伝によれば、雄略天皇23年(479年)、勅により造高雄束命(猿田彦の八世の孫という)が、現在地の伊勢国河曲郡中跡村に2つの神社を造営し、それぞれ都波岐神社(つばきじんじゃ)・奈加等神社(なかとじんじゃ)と称したのが始...
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  • 伊勢国一之宮、猿田彦大本宮 椿大神社 (つばきおおかみやしろ) 椿大神社(つばきおおかみやしろ)は、鈴鹿山系の中央に位置する高山(入道ヶ嶽)短山(椿ヶ嶽)をお祀りする神社です。太古の神代より祭祀されていた「猿田彦大神」の御神霊を、垂仁天皇27年(紀元前3年)に、「倭姫命」の御神託により、社殿...
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  • 河内国一之宮、旧官幣大社 枚岡神社(ひらおかじんじゃ) 創建年は神武天皇即位の3年前(紀元前662年)とされており、神武天皇の侍臣で中臣氏の祖の天種子命(天児屋根命の孫)が、天皇の命で神津岳の頂に祖神の天児屋根神を祀ったのをはじまりとします。 平岡連の氏神とされ、白雉2年(650年)、平岡...
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  • 和泉国一之宮、旧官幣大社 大鳥大社(おおとりたいしゃ) 現在の正式な社名は「大鳥神社(おおとりじんじゃ)」ですが、一般には「大鳥大社」の社名の方が広く使用されています。「大鳥大明神(おおとりだいみょうじん)」や「大鳥大神宮(おおとりのおおがみのみや)」などとも呼ばれることがあります。全国の大...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 摂津国一之宮、旧官幣中社 坐摩神社(いかすりじんじゃ) 「いかすりじんじゃ」と読みますが、「ざまじんじゃ」と読まれることが多く、地元では「ざまさん」の通称で呼ばれています。いかすり(ゐかすり)」とは、坐...
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  • 伊賀国一之宮、旧国幣中社 敢国神社(あえくにじんじゃ) 主祭神 大彦命(おおひこのみこと=敢國津神) 配祀 少彦名命(すくなひこなのみこと) 金山比咩命(かなやまひめのみこと) 大彦命は孝元天皇の第一皇子。四道将軍として北陸を平定した後に、一族とともにこの地に永住し、伊賀国...
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  • 大和国一之宮、旧官幣大社 大神神社(おおみわじんじゃ) 神代の昔、大己貴神(おおなむちのかみ=大国主命)が、自らの幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)を三輪山にお鎮めになり、大物主神の御名をもってお祀りされたのが大神神社の始まりとされています。 ご祭神がお山に鎮しずまるために、本殿を...
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  • 摂津国一之宮、旧官幣大社 住吉大社(すみよしたいしゃ) 全国にある住吉神社の総本社で、住吉造の本殿4棟は国宝に指定されています。海の神である筒男三神と神功皇后を祭神とし、古くは古墳時代から外交上の要港の住吉津・難波津と関係して、航海の神・港の神として祀られた神社になります。 主祭神 ...
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  • 山城国一之宮、旧官幣大社 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ) 鴨川の下流にまつられているお社というところから一般的には「下鴨(しもがも)神社」とよばれています。東西の二殿の本殿はともに国宝です。 御祭神 西殿:賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと) 東殿:玉依媛命(たまよりひめのみ...
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  • 志摩国一之宮、皇大神宮(伊勢の神宮・内宮)別宮 伊雑宮(いざわのみや) 皇大神宮(伊勢神宮内宮)の別宮の一社で、度会郡大紀町の瀧原宮とともに、「天照大神の遙宮(とおのみや)」と呼ばれています。。 御祭神 天照坐皇大御神御魂(あまてらしますすめおおみかみのみたま) 伊雑宮は、一般...
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  • 丹後国一之宮、旧国幣中社 籠神社(このじんじゃ) 社殿によると、神代より「奥宮・真名井原(現在の境外摂社・奥宮真名井神社)」に「豊受大神」をお祀りしてきました。第10代祟神天皇の御代に「天照大御神」が大和国の笠縫邑から遷座され、合わせてお祀りされることとなりました。現在はそれぞれ伊勢神宮の内...
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  • 山城国一之宮、旧官幣大社 賀茂別雷神社(かもわけいかずちじんじゃ) 御祭神 賀茂別雷大神(かもわけいかずちのおおかみ) 記紀には出てこない神様ですが「山城国風土記」によると、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷...
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