地点区分:畿内

  • 河内国一之宮・旧官幣大社 枚岡神社(ひらおかじんじゃ) 創建年は神武天皇即位の3年前(紀元前662年)とされており、神武天皇の侍臣で中臣氏の祖の天種子命(天児屋根命の孫)が、天皇の命で神津岳の頂に祖神の天児屋根神を祀ったのをはじまりとします。 平岡連の氏神とされ、白雉2年(650年)、...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 和泉国一之宮・旧官幣大社 大鳥大社(おおとりたいしゃ) 現在の正式な社名は「大鳥神社(おおとりじんじゃ)」ですが、一般には「大鳥大社」の社名の方が広く使用されています。「大鳥大明神(おおとりだいみょうじん)」や「大鳥大神宮(おおとりのおおがみのみや)」などとも呼ばれることがあります。全国の大...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 摂津国一之宮・旧官幣中社 坐摩神社(いかすりじんじゃ) 「いかすりじんじゃ」と読みますが、「ざまじんじゃ」と読まれることが多く、地元では「ざまさん」の通称で呼ばれています。いかすり(ゐかすり)」とは、坐...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 大和国一之宮・旧官幣大社 大神神社(おおみわじんじゃ) 神代の昔、大己貴神(おおなむちのかみ=大国主命)が、自らの幸魂(さきみたま)・奇魂(くしみたま)を三輪山にお鎮めになり、大物主神の御名をもってお祀りされたのが大神神社の始まりとされています。 ご祭神がお山に鎮しずまるために、本殿を...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 摂津国一之宮、旧官幣大社 住吉大社(すみよしたいしゃ) 全国に2000余ある住吉神社の総本社。三韓遠征より帰還した神功皇后が凱旋の記念に、住吉大神をこの地に祀ったのが創祀とされます。海の神である筒男三神と神功皇后を祭神とし、古くは古墳時代から外交上の要港の住吉津・難波津と関係して、航海の神・...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 山城国一之宮・旧官幣大社 賀茂御祖神社(かもみおやじんじゃ) 鴨川の下流にまつられているお社というところから一般的には「下鴨(しもがも)神社」とよばれています。東西の二殿の本殿はともに国宝です。 御祭神 西殿:賀茂建角身命(かもたけつぬみのみこと) 東殿:玉依媛命(たまよりひめのみ...
    詳しくはこちら
    地点区分:
  • 山城国一之宮・旧官幣大社 賀茂別雷神社(かもわけいかずちじんじゃ) 御祭神 賀茂別雷大神(かもわけいかずちのおおかみ) 記紀には出てこない神様ですが「山城国風土記」によると、玉依日売(たまよりひめ)が加茂川の川上から流れてきた丹塗矢を床に置いたところ懐妊し、それで生まれたのが賀茂別雷...
    詳しくはこちら
    地点区分:

ANAスカイツアーズ

ekitan

J-TRIP