地点区分:南海道

  • 「全国一の宮会」には非加盟 阿波国一宮・旧県社 天石門別八倉比売神社(あめのいわとわけやくらひめじんじゃ) 阿波国一宮はほかに大麻比古神社(鳴門市)・上一宮大粟神社(名西郡)・一宮神社(徳島市)があります。 式内大社・天石門別八倉比売神社の論社の1つ。古来より杉尾山を神体山とする...
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  • 「全国一の宮会」には非加盟 阿波国一之宮・府県社 一宮神社(いちのみやじんじゃ) 阿波国一宮はほかに大麻比古神社(鳴門市)・上一宮大粟神社(名西郡)・八倉比売神社(徳島市)があります。 平安時代後期、阿波国一宮だった上一宮大粟神社から分祠されたのが創祀です。式内大社「天石門別八倉...
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  • 「全国一の宮会」には非加盟 阿波国一宮・郷社 上一宮大粟神社(かみいちのみやおおあわじんじゃ) 阿波国一宮はほかに大麻比古神社(鳴門市)・一宮神社(徳島市)・八倉比売神社(徳島市)があります。 大阿波さんの通称で親しまれている上一宮大粟神社。社伝によれば、大宜都比売命(おおげつひ...
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  • 土佐国一之宮・旧国幣中社 土佐神社(とさじんじゃ) 創祀の詳細は不明。 境内にある「礫石(つぶていし)」と呼ばれる自然石を、古代において磐座として祭祀したのが始まりと考えられています。社名の土佐神社は明治になってからのもの。日本書紀には「土左大神」、土佐国風土記では「土左高賀茂大社(たかが...
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  • 伊豫国一之宮・旧国幣大社 大山祇神社(おおやまづみじんじゃ) 瀬戸内海に浮かぶ大三島の西岸、神体山とする鷲ヶ頭山(わしがとうざん)西麓に鎮座する大山祇神社は、全国の山祇神社、三島神社の総本社。その創祀にはいくつか説があります。 ①大山積大神の子孫である「小千命(おちのみこと)」が御島(みし...
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  • 讃岐国一之宮・旧国幣中社 田村神社(たむらじんじゃ) 古くは田村大社、定水大明神とよばれた田村神社。社伝によれば、はじめは現在の奥殿の下にある定水井(さだみずのい)という井戸にいかだを浮かべて、その上に神を祀っていましたが、和銅2年(709年)に行基によって社殿が創建されたと伝えられています...
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  • 阿波国一之宮・旧国幣中社 大麻比古神社(おおあさひこじんじゃ) 阿波国一宮はほかに上一宮大粟神社(名西郡)・一宮神社(徳島市)・八倉比売神社(徳島市)があります。 讃岐山脈の東端に秀麗な山容を見せる大麻山に鎮座する大麻比子神社。「おおあささん」「おわささん」などと親しみを込めて呼ばれる...
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  • 淡路国一之宮・旧官幣大社 伊弉諾神宮(いざなぎじんぐう) 通称「一宮(いっく)さん」「伊弉諾さん」と呼ばれ親しまれる伊弉諾神宮。記紀には国産み・神産みを終えた伊弉諾尊が、最初に生んだ淡路島多賀の地に幽宮(かくりのみや)を構え、そこに鎮まったと記されていて、その幽宮が当社の起源となっています。...
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  • 紀伊国一之宮・旧官幣中社 伊太祁曽神社(いたきそじんじゃ) 社伝によれば、かつては「日前神宮・国懸神宮(ひのくまじんぐう・くにかがすじんぐう)」の社地にお祀りされており、第11代垂仁天皇の御代に現在の「亥の森」に遷座し、和銅6年(713年)に現在の地へ鎮座しました。 和歌山市内にある日...
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  • 紀伊国一之宮・旧官幣大社 丹生都比売神社(にうつひめじんじゃ/にふつひめじんじゃ) 高野山の麓、標高450メートルの天野盆地に鎮座する丹生都比売神社。社伝によれば、創建は今からおよそ1700年前。御祭神の「丹生都比売大神」が紀ノ川流域の三谷に降臨、紀州・大和を巡られ農耕を広めこの天野の地に鎮...
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