地点区分:東海道

  • 「全国一の宮会」には非加盟 武蔵国一宮 小野神社(おのじんじゃ) 武蔵国一宮はほかに氷川神社・氷川女体神社(ともにさいたまし市)があります。 社伝では第3代安寧天皇18年(前531)、武蔵国開拓の祖神である天下春命(あめのしたはるのみこと)をお祀りした事に始まるとしています。小野...
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  • 常陸国一之宮・旧官幣大社 鹿島神宮(かしまじんぐう) 全国に600社ある鹿島神社の総本宮「鹿島神宮」の創建は初代神武天皇元年とされます。神武天皇は東征の半ばで思わぬ窮地に陥りますが、武甕槌大神の「韴霊剣」の神威により救われ、この神恩に感謝し即位の年に武甕槌大神をこの地に勅祭されたと伝えられて...
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  • 下総国一之宮・旧官幣大社 香取神宮(かとりじんぐう) 全国におよそ400社ある香取神社の総本社。 創建は神武天皇18年といわれ、肥後国造の一族だった多氏が上総国に上陸し、開拓を行いながら常陸国に勢力を伸ばしました。この際、出雲国の拓殖氏族によって農耕神として祀られたのが、香取神宮の起源...
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  • 上総国一之宮・旧国幣中社 玉前神社(たまさきじんじゃ) 永禄年間(1558年-1570年)の戦火により社殿や古記録などが焼失したため、創建年代は定かではありません。他の文献などから、鎮座から少なくとも1200年以上は経過していると思われます。延喜式神名帳では名神大社に列しています。 ご...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 安房国一之宮 洲崎神社(すのさきじんじゃ) 社伝『洲崎大明神由緒旧記』によれば、創建は神武天皇の御代。安房国の開拓者天富命(あめのとみのみこと)が祖母神である天比理刀咩命(あめのひりとめのみこと)が持っ...
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  • 安房国一之宮、旧官幣大社 安房神社(あわじんじゃ) 社伝によると、神武天皇元年に天富命(あめのとみのみこと)が阿波地方(今の徳島県)から安房地方に渡り、土地の開拓を終えた後、布良浜(めらはま)の男神山・女神山に祖神の天太玉命(あめのふとたまのみこと)・天比理刀咩命(あめのひりとめのみこと)を...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 武蔵国一之宮 氷川女体神社(ひかわにょたいじんじゃ) *登記上の宗教法人名は「氷川女體神社」 武蔵国一宮はほかに氷川神社(さいたまし市)・小野神社(多摩市)があります。 創祀は崇神天皇の御代で、...
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  • 武蔵国一之宮・旧官幣大社 氷川神社(ひかわじんじゃ) 武蔵国一宮はほかに氷川女体神社(さいたまし市)・小野神社(多摩市)があります。 東京都・埼玉県近辺に約280社ある氷川神社の総本社です。他の氷川神社と区別する場合は「大宮氷川神社」と呼ぶことがありますが、大いなる宮居(みやい)と...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 相模国一之宮・旧国幣中社 鶴岡八幡宮(つるがおかはちまんぐう) 康平6年(1063年)、源頼義公が奥州を平定し、鎌倉の材木座に源氏の氏神として八幡宮をお祀りしたのがはじまりとされています。その後、頼朝候...
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  • 相模国一之宮・旧国幣中社 寒川神社(さむかわじんじゃ) 創建時期はわかっていませんが、第21代雄略天皇の御代(456~479)には朝廷より幣帛の奉勅があったといわれます。 延喜式神名帳では、相模国唯一の国幣大社として朝廷の名神祭に預かる名神大社に列格されています。神亀(じんき)4年(7...
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