地点区分:東山道

  • 出羽国一之宮・旧国幣中社 鳥海山大物忌神社(ちょうかいさんおおものいみじんじゃ) 創建は第29代欽明天皇の時代と伝えらますが、諸説あり特定することは難しいとされています。貞観4年(862年)11月官社に列し、延喜式神名帳には名神大社として記されています。 本社は鳥海山の山頂(標高223...
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  • 諸国一宮(歴史的に一宮とされる神社)以外で「全国一の宮会」に加盟する神社になります 陸奥国一之宮 石都々古和気神社(いわつつこわけじんじゃ) 八幡山と呼ばれる山の頂上に鎮座する神社で、延喜式神名帳にも記述があります。創建については詳細不明ですが、古くから山岳信仰として八幡山そのものや、...
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  • 陸奥国一之宮・旧国幣中社 都々古別神社(つつこわけじんじゃ) 棚倉町棚倉字馬場にある「都都古和氣(つつこわけ)神社」とともに、延喜式神名帳で陸奥国白川郡に「都都古和気神社 名神大」と記載された式内社(名神大社)の論社とされています。馬場と区別するため「八槻都々古別神社」と表記することがありま...
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  • 陸奥国一之宮・旧国幣中社 都都古和氣神社(つつこわけじんじゃ) 棚倉町八槻にある「都々古別(つつこわけ)神社」とともに、延喜式神名帳で陸奥国白川郡に「都都古和気神社 名神大」と記載された式内社(名神大社)の論社とされています。八槻と区別するため「馬場都々古別神社」と表記することがあります。 ...
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  • 陸奥国一之宮・旧国幣中社 鹽竈神社(しおがまじんじゃ) 創建は奈良時代以前と伝えられるものの詳しいことはわかっていません。社伝によれば、東北地方を平定する役目を担った鹿島の神(武甕槌神)、香取の神(経津主神)を道案内されたのが鹽土老翁神の神であり、平定後、鹽土老翁神は塩釜の地に遺って、人々に...
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  • 下野国一之宮・旧国幣中社 日光二荒山神社(にっこうふたらさんじんじゃ) 正式な名前は「二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)」ですが、宇都宮の「二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ)」と区別するため、頭に地名をつけた表記にしています。「二荒」は音読みすると「ニコウ」となり、「日光」の地名の語源とされて...
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  • 下野国一之宮・旧国幣中社 二荒山神社(ふたあらやまじんじゃ) 日光の二荒山神社(ふたらさんじんじゃ)と区別するため、鎮座地名を冠して「宇都宮二荒山神社」と呼ばれ、「ふたあらさん」の愛称で親しまれています。 延喜式神名帳には「下野国河内郡・一座大 二荒山神社・明神大」とあり、宇都宮の二荒...
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  • 上野国一ノ宮・旧國幣中社 貫前神社(ぬきさきじんじゃ) 社伝によると、創建は第27代安閑天皇元年(531年?)、碓氷郡東横野村鷺宮(現 安中市の咲前神社に比定)に物部姓磯部氏が氏神である経津主神を祀り、荒船山に発する鏑川の流域で鷺宮の南方に位置する蓬ヶ丘綾女谷(よもぎがおか・あやめがたに:当...
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  • 諏訪国一之宮・旧官幣大社 諏訪大社・下社・春宮(すわたいしゃ・しもしゃ・はるみや) 諏訪大社 諏訪大社は「上社」と「下社」からなり、さらに上社には「本宮」と「前宮」、下社には「秋宮」と「春宮」がそれぞれあって、4社を総称して諏訪大社となります。全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社で、...
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  • 諏訪国一之宮・旧官幣大社 諏訪大社・下社・秋宮(すわたいしゃ・しもしゃ・あきみや) 諏訪大社 諏訪大社は「上社」と「下社」からなり、さらに上社には「本宮」と「前宮」、下社には「秋宮」と「春宮」がそれぞれあって、4社を総称して諏訪大社となります。全国に約25,000社ある諏訪神社の総本社で、...
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